さんちゃん先生のプロフィール

さんちゃん先生って呼んでね!

さんちゃん先生

中村 将 (なかむら まさる)

1968年生まれ、京都出身。

愛称 さんちゃん先生・ 『情熱』と『お笑い』の講演家

陽だまり事務所 代表 

こんな生き方してきました

学生の頃から風来坊で、北海道をバイクで4周、電車で3周、そして日本列島をバイクで半縦断。

大学卒業後は、バブル経済の活気に乗って一部上場企業へ就職するも、1年半で退職。

単身オーストラリアへ渡り、英語もできないのに1年かけて車でオーストラリア大陸を1周。その後ニュージーランドをバスで1周。その間、知らない人にご飯を食べさせてもらうことしょっちゅう。初対面の人の家に泊めてもらうことしばしば。言葉が満足に通じないのにコミュニケーション力を発揮し、なぜだかみんなから愛され、いろんなものをいただいた(笑)

そして帰国したら、バブルがはじけていた!

就職するところがなかったので、保険の代理店となる。
コネ無し・カネ無し・経験無しからコミュニケーション力だけで保険を売り続け10年間後、保険の法人代理店から取締役としてヘッドハンティングされる。

しかし1年後、人を不安にさせればさせるほど高額商品が売れる「保険屋さん」業から、人を楽しくさせればさせるほど人気が上がる「セミナー講師」業に転職を決意。
取締役をしていた会社を解雇され、それでも自己啓発セミナーに通い続け、セミナー貧乏に・・・。

セミナーに通えないので複数のセミナーのボランティアスタッフとなって、

のべ5000人以上参加者をサポート

人の夢をたくさん聴いて応援しているうちになぜだか自分を応援してくれる人が集まってきた。

3年間必死になってセミナー講師になろうとがんばっても

年間26回講演が最高だったのに、必死になって深刻になるのをやめて、

気軽に『道楽もん』でセミナーをしたら、次の1年で

東京・名古屋・大阪・京都・和歌山・奈良・博多と全国7都市で105講演の実績を達成、企業研修を行うようになる(2008年実績)。

さらに、なぜかNPO法人国際コンサルティング協会の理事にまでなってしまっていた。

現在『フリーハグ』を取り入れて暖かさやスキンシップを感じてもらったり、『人間なんて』を駅前でアフロをかぶりながら踊ってアホになったり、『終わらない歌』を歌い続けるなど実際に行動して『楽しむ』ことを感じてもらうセミナーを開催している。

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